脱ガリガリ!逆ダイエット日誌 >痩せの自己分析・私のこと >知らない内に青アザが・・・
知らない内に青アザが・・・脂肪のクッションというのは、意外と良い働きをしてるもんなんだなぁと思うのは、冷え症を実感してしまう寒い冬と、身に覚えの無い青アザを自分の身体で発見した時です。 どこかで大きく打った記憶も無いのに、なぜか青アザが身体のどこかで常に発見してしまいます。 クッションとして身体を外部の刺激から守る働きをするはずの余分な肉が無いせいか、ちょっとしたことですぐにアザが出来てしまいます。 まさに知らない内に出来たアザ。 また、脂肪のクッションは打ち身だけでなく、日常の何気ない生活からも保護してくれていたようで、以前は平気だった何気ないことが痩せてしまったせいで苦痛に感じるように・・・ クッション性のない木の椅子に座ると、お尻の骨や背骨が直に当たって痛いですし、床に座るのも痛い。 悲しくなってしまうのは、とても大切な人から強く抱きしめてもらうことも痛い時があるんです。 ジーパンの飾りビス(ポケットに付いてる飾りボタンみたいなの)でさえ、腰の骨に当たって痛みを感じますし、下着のレースでさえもウエストのゴムが少しでもキツイだけで凶器と化します。 自分の身体を内からも外からも守る為にも、健康的に太ることは大切なんだとしみじみと実感。
[ 脱ガリガリ!逆ダイエット日誌 TOP l 食欲より睡眠欲 l 理想は三浦理恵子!華奢でセクシー♪ l
水分や食物を取るのが苦手・空腹我慢が得意 l つい一日一食に・・・ l 無性にあれが食べたくなる・・・? l 食べ過ぎると次の日は食べれない l 身体が拒絶 l なぜか周りはぽっちゃりさんだらけ l 細いと言われれば嬉しい時もあった l 最近までは遺伝かと思ってた l ホルモン障害による不妊治療 l 好きな洋服も我慢 l 自意識過剰?被害妄想? l 知らない内に青アザが・・・ ] |